2009年3月21日

帰宅。俺には「なんとかなるさ」が足りない。


スキー合宿行ってまいりました。8日間、長いようで短かった。

さてさてさて。

合宿中に2回分かぶっている注射や風呂についていろいろ悩んでたわけですが。結論から言うと全然大丈夫だった。まず風呂について。普通に部屋に風呂ついてましたw。もちろん大浴場とかもあったけど、行きたい人は勝手に行く、みたいな雰囲気で普通に部屋でシャワー浴びてる人もいた。これは助かった。考えてみれば、もういい歳なんだからなんでもかんでも皆と一緒に行動、なんてねーよな。ま、脱衣所が無かったので結構着替えるのには苦労したけれど。

次に注射について。これも状況が味方した。1回目は俺が注射をしてることを元から知ってるやつだけが部屋にいた。そいつは普通になんでもないことのように対応してくれて助かった。2回目は注射しようと思って準備してたら偶然部屋から人がいなくなった。その間にちゃっちゃとすませ、注射した後の針やシリンジは中の見えないペットボトルに入れた。

注射に関してはラッキーな面もあったが、結局色々杞憂だったようだ。やる前からグダグダ悩むよりもその場で考える、的な考え方が俺には足りないようだ。女々しいのかもしれない。

最後に治療についてだけど、これまで9回注射してきたわけだが未だ二次性徴の兆しは確認できてないですね。

2 comments:

yaki さんのコメント...

お帰りなさい。お疲れ様です。8日間乗りきれて良かったですね!合宿ということで風呂に行く雰囲気も気軽な印象で良かったです。私の会社の社員旅行の場合は、連れ添って露天風呂へ~なんて雰囲気だったので少し大変だったので。たしかに、なんだからなんでもかんでも皆と一緒に行動・・・なんてのも気持ち悪いですからね。注射の方もうまくいって良かったです。経過の方は個人差もありますが、あせらずマイペースで行くといいですよ。

のーまん さんのコメント...

ただいまです。いやー、ほんと無駄に心配してしまったみたいで、お騒がせwしました。

経過のことなんですが、ちょっと思うところあって、そのことについて次の記事で書いてみたいと思います。

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