2009年2月11日

別の病院(内分泌科)へ。

ってわけで、行ってきました、他の病院。つまり今まで通ってた大学病院とは別の病院。「内分泌」で検索したら少ないものの無くは無いんですね。そこの病院のお医者さん、あんまこの病気について知らないみたいでした。甲状腺機能低下症とか扱ってるんだからわかってると思ったんだが。んー、この病気稀だからしかたないのかな。ゴナトロピンについても知らなかったみたい。俺の目の前で薬辞典ひいて確認してた。

俺としては、「大学病院でのゴナトロピン5000の認可が当分おりそうにないからこの病院でできれば治療をやってほしい」、ってことを言ったんだけど、そこは理解してくれたみたい。ま、俺の言うままに治療するわけにもいかずとりあえず血液検査してもらうことに(4070円)。たけー。でも、結局俺の言い分は聞いてくれて、目的は達成できそうだ。2週間後、検査結果を聞きに行くことになったけどもしかしたらその日から治療はじまるかもわからんね。

血液検査の時に思ったんだが、俺はどうやら血管が見えにくい体質のようだ。今までも採決や点滴、注射の時は腕ではなかなか血管がはっきりせず、ほとんどを手の甲でやってきた。もしかしたらこれも脂肪がつきやすいこの体質の弊害なのかしら。って何でもかんでもこのビョーキのせいにしたらいかんよなw

0 comments:

コメントを投稿